2020最新版 人気の新築デザインは?失敗談を元に徹底解説!

人生の大半を過ごす新築一戸建ては一生で一番大きなお買い物。

間取りやデザインを考えるのは、家を建てる上で最も楽しいことの1つですよね。

 

その一方で

  • 今の人気のデザインは何?
  • オススメの外観について教えて欲しい・・・
  • 古くなってもかっこいい家を建てるにはどこの会社がいいの?

 

このような疑問や不安を抱いている方も多いのではないでしょうか。

何が良くて何が悪いのか分からない・・・そんなあなたの疑問をマイ窓が解決します!

 

 

 

最新トレンドは広ーいリビング!

 

最近は一部屋あたりの広さを重視する方が多く、特に広いリビングがトレンドです

昔と比べて家の敷地面積は大きくなっているのですが、その一方で部屋数は減少しているんだとか。

2018年、男女300人を対象に行われた「住んで良かった間取りランキング」では”オープンなLDK”が上位3位以内にランクインしていました。

 

リビング 家

広いリビングにしたという方の感想

「みんながリビングにいる時間が長くなりました。広いリビングにして本当によかったです。」

「当たり前ですが狭いよりは広い方が開放感があります。」

「子どもの顔が見えることで、引きこもりや非行の予防にもなるのでいいと思いました」

「好きな家具を自由に置けるのが最高!」

 

 

 

なるほど・・・!

家族の様子も眺めやすくなり、コミュニケーションの増加にもつながるんですね。

また開放感のある暮らしはお子様はもちろんの事、大人の方も気持ちに余裕が出ます。

自由にインテリアをコーディネートしたりと広いリビングで毎日を穏やかに過ごしてみてはいかがでしょうか。

 

 

ちょっと待って!畳は後悔の元!

 

和室は最近”うまく活用できない部屋”として採用されないことが多いのです。

その理由を失敗談を元に解説していきます。

 

和室を採用した方の感想

「子供たちは和室よりも広いリビングの方でよく遊ぶ」

「押し入れの収納が取り出し辛い」

「子供が飲み物をこぼした時に浸み込んで掃除が大変」

「満足のいくレベルまで使いこなせない」

 

 

和室 畳 畳部屋

 

 

住宅写真くらいまでクオリティを高めればゲストを出迎えする空間として使えるのでしょうが、現実的ではありません。

また畳の寿命を伸ばすためには5年ごとに畳表を裏返して使う、10年ごとに畳表を交換する、などのメンテナンスが必要です。

個人的には畳のすがすがしい香りと優しい感触が大好きなですが、和室は「これから先の需要」としてではなく、趣味のお茶や応接室等、明確な目的が必要なのではと感じました。

 

 

 

フローリング畳 畳

 

 

もし仮に家が完成した後に「やっぱり畳が欲しい!」と感じたら、最近ではフローリング畳などを使って簡単に和の空間を作り出すことが出来ます。ぜひ参考にしてみて下さいね。

 

 

外観は古くなってもオシャレなデザインに!

 

新築で家を建てるなら外観もカッコ良くしたい、どこにでもある普通の外観だけにはしたくない、古くなってもオシャレな外観がいいなど家の外観についてこだわりのある方も多いのではないでしょうか?

そんな方にオススメの外観を3つご紹介します。

 

 

 

 

1. 大きな開口のある家

 

開口 窓 大きい窓

 

前面道路側に向かって大胆に開口を設けることによって開放的で印象的な外観になります。

デザイン性を重視されたい方にはオススメの外観デザインとなっています。

室内が明るく開放的になることはもちろん、夕景では外部にあたたかな光が溢れだし、風景の一部としても絵になります。

 

 

 

 

 

 

2. ポーチを主役にした外観

 

ポーチ 庭 洋風 外観

 

ポーチがあることによって、西洋の映画に出てくるようなゆったりとした空間になります。

また、奥行きが出るので家に立体感が出て、全体的に広々とした印象になります。

アウトドアソファやハンモック、大きめの植物を置いたりとインテリアも楽しめそうです。

 

 

 

 

 

 

3. 和×モダンの戸建て外観

 

和モダン 和 外観

 

和の素材とおしゃれな洋風デザインをミックスさせた和×モダンの外観。

落ち着いた雰囲気なので、周囲に伝統的な建物が多い場所でも違和感を感じません。

さらに個性を持たせたいという場合は、デザインそのものはモダンにして、素材や色合を和風にしてみては?

 

 

 

 

 

家の外観の印象は○○で決まる!!

 

重要ポイントは素材!オススメの素材3つ

外観デザインでとても重要なのが、外観に使われる素材です。

素材一つで家の雰囲気が大きく変わりますのでイメージに合った素材を見つけましょう。

 

 

 

 

1.レンガ

 

レンガ 家 外観 赤レンガ

 

 

イギリスの街並みに出てくるような独特の雰囲気。

導入費用は少し高いですが、生涯でかかるコストは安いのでオススメです。

レンガはメンテナンスが少なくて済むのもメリットの一つ。

日本の家などでよく見られる「作られた雰囲気のデザイン」が嫌いな方はアンティークレンガを使うと味が出ますよ。

 

 

 

 

 

 

2.ガルバリウム鋼板

 

ガルバリウム鋼板 ガルバリウム 外観 家

 

外壁全体をガルバリウム鋼板で覆ったデザインも人気です。

見た目もかなりおしゃれですが錆びにくく、また軽量なので耐震性にも優れており住みやすさも申し分ありません。

上記の写真のように周辺が開けていると真夏は太陽の光をまともに受けることになります。

しかしガルバリウム鋼板は熱反射率も高いので、室内温度はさほど上がりません。

デザイン、機能性ともに重視されたい方にオススメです。

 

 

 

 

 

 

 

3.異種素材の組み合わせ

 

石素材 家 洋風 外観

 

外観下部分と2階部分を異種素材で組み合わせた3トーンデザインです。

1階入り口部分に石素材を使うことにより、全体の色のバランスが引き締まります。

上下階で高級感とカジュアル感の両方が味わえるので古くなっても飽きの来ないデザインになっています。

 

 

 

 

 

古くなっても満足のいく家にしたい。

正直、どこの会社がいいの?

 

 

 

正直、どこの会社が一番いいの?

古くなっても満足のいく家を立てるには、やはり安心できる建築家に頼み、細かな要望を聞き入れてくれる会社を選ぶことだと思います。

もし仲の良い建築家の友達がいたらそこに相談に行きますよね。

しかし「そんなツテがない」という方も多いのではないでしょうか。

かといって、情報過多の今、1人で全て決めるのは大変そう…。

 

 

 

 

マイホームの窓口という選択!

マイホームの窓口の方は消費者(買う側)と生産者(売る側)の間に入って中立な立場で様々な相談に乗ります。

「とても良くしてくれたため断りづらい…」「対応が自分と合わなかった」ということがあった際には、お客様に代わってお断りします。

良くしてくださった工務店の方に直接お断りするのってなかなか言い辛いかと思いますが、そういった心配もご無用!

紹介料などは一切いらないので最初から最後まで無料でご対応致します

 

 

 

 

お客様の声

それぞれのメリットとデメリットを説明してくれて、選択肢が広がった
フラっと立ち寄っただけだったが、終始笑顔で対応してくれた
専門用語もわかりやすく説明してくれて、安心して相談できた
自分たちでも家が建てられることがわかって、家が欲しいと思うようになった
複雑な内容の相談だったが、とても的確にアドバイスを貰えてとても満足しました
相続や親の介護のことなどに対しても、対策をわかりやすく教えてくれて助かった

少しでも気になられることがあれば、お気軽にお立ち寄り下さいね。

工務店・ハウスメーカーの方には直接聞きにくい細かい金額や保証のことなどもマイ窓にお任せ下さい。

 

 

 

 

結局のところ「性格の良さ」で選ぶのが一番

レストラン、ホテル、美容院など、どこの業界でも共通して大切なのことは「性格の良さ」「信頼できるかどうか」ではないでしょうか?

一生で一番大きなお買い物である新築一戸建て。

せっかく購入を決めたからには、やはり後悔のないように信頼できる会社を選びましょう。

お1人で悩む前にお近くのマイホームの窓口までお気軽にご相談下さい!

 

 

 

 

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